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完売・・・

明日、1週間検診なんですが、もう目薬がなくなってしまいました(笑)
リンデロンが。
1週間検診までは1日5回の点眼を義務づけられているはずなんですが(汗)
今日の1回目の点眼で好評につき完売と・・・。


【2007/09/18(火)22:40】 | レーシック | コメント(0) | page top↑

後遺症

レーシックを受けると後遺症が出ます。
夜間、街頭の光のが異様に眩しかったり、ドライアイになりやすくなったりね。
まあ、徐々に回復してくるみたいですが。
俺の場合も、やっぱり、夜はライトが眩しい感じがします。
特に左目強度遠視だった方)がボヤーッとしたりギラギラしてます。
あと、目が結構バサバサになりやすいですね。
目薬はしばらく必需品になりそうです。
でも、遠くはよく見えるし、本当やってよかったです。


【2007/09/17(月)16:15】 | レーシック | コメント(0) | page top↑

9月12日 レーシック手術 ~翌日検診~

手術翌日は翌日検診に行く日となっています。

午前4時過ぎに目が覚めてしまう。
相変わらず、左目が痛かったので、ティアバランスを点眼。
しかし、なかなかよくならないので、思わず鎮痛剤も点眼してしまう。
鎮痛剤は手術当日しか使っちゃいけないんだけどね。
痛みも引いたことだし、寝ようと思ったが、
目が冴えてしまったので、このまま起きてしまった。

手術翌日からは目薬の点眼は1日5回ずつでいいみたい。
ティアバランスは使用制限ないみたいだけどね。

さて、視界なんですが、右目が非常によく見えます。
前日は軽い靄がかかったような状態だったんですが、くっきり見えます。
1.5時代かそれ以上見えているかもしれません。
左目も眼鏡を掛けていたときに近いくらい見えるんですが、
なんだか字は読めないですね。
まあ、遠視は時間がかかるみたいだからこんなものなのかな?

翌日検診に出かけるまでの時間に、
昨日入荷したという携帯を取りに行ったりして時間を潰した後、
昼過ぎに翌日検診を受けに有楽町まで行く。
翌日検診を受けるところもまた別の場所なのだ。
まあ、手術のところと同じビル内なんだけど。

診察券を出し、しばし待つと名前を呼ばれ、検診がはじまる。
軽く度数のチェックを行いCのチェックを行う。
右目1.5左目0.8らしい。
正直、右目は2.0だと思うんだけど、
なぜか2.0のところは指してくれなかった。
1.0~1.5のチェックしかしてくれなかった。
2.0見えていたんだけどな~。
左目は本当に0.8か?
本とか新聞思いっきり顔に近づけないと字が読めないんですど・・・。

その後、医師の診断を受ける。
左目がチクチクすることを告げると
左目は軽く炎症を起こしているが、右目の方が炎症の具合はよくないとのこと。
う~ん、右目は全然痛くないんだけどね。
どうなってんねんって感じですわ。

炎症用にソフトサンティアを2本もらい、これで翌日検診はおしまい。
10分程度の簡単な診察だった。

次の検診は1週間後検診である。
それまでには、左目のチクチク感解消されているといいな。


【2007/09/15(土)01:48】 | レーシック | コメント(0) | page top↑

9月11日 レーシック手術 ~手術当日~

ついにやって来ました。
手術当日です。
右0.3近視)、左0.05遠視)の不同視の目ともお別れですね。
少し不安を覚えながらも、これから先のことを考えるとワクワクした気分で有楽町へ。
適応検査と手術をするところは違うビルに入ってるので若干注意が必要ですが、
どちらも駅からはかなり近いところにあるので、地図をちゃんと見ておけば無問題です。
なお、手術をする方の建物は東京メトロ銀座駅の真ん前だから
地下鉄が使える人は地下鉄で言ったほうが楽かも。

傘立てに傘をいれ(雨は結構強かった、てか、適応検査の日も台風の日だったし・・・)
診察券を提出します。
時間になると名前が呼ばれ、手術同意書を提出し、お金を払います。
カードや分割払いも可らしいですが、俺は現金で払いました。
なお、ここで診断書(5,000円)を作るかどうか聞かれたのですが、作りませんでした。
加入してる保険によっては、保険が下りるようですが、うちの保険では下りないみたいだし。

しばし待つと今度は目薬の説明へ。
ここで、目薬の使用書や保護眼鏡、保護眼帯等の備品をもらう。
目薬は手術後に手渡されるようだ。

この後、荷物をロッカーに入れ、簡単な目の診断を行う。
焦点を合わせるやつとCのチェックだったかな?

終了後、待合室に戻り、再度名前を呼ばれる。
ここで、医師の手術前最後の診断を受ける。
ここで、遠視は視力がよくなるのに時間がかかることを告げられる。
目薬を点され、再び待合室に。

名前を呼ばれるとついに手術を行う一角へと案内される。
靴からスリッパへと履き替え、椅子に座り、目薬を3種類ぐらい点される。
しばらく待つと、ついに手術の部屋へ。
まずは、フラップの作成である。
眼球にふたを作ります。
横になり、しばらくすると、機械のところへ運ばれる。
開眼機で目をギュッと開いたままにされ、機械が近づいてくる。
まずは、右目から。
すると、いきなり右目が何も見えなくなり
機械に押し付けられる。
これが痛いんですよ~・・・。
ぐーって感じであれはやばい
今思い返してみるだけでも痛みが蘇ってくるような(笑)
フラップ作成の際、目は切られてるはずなんですが、痛くないです。
押し迫ってくる機械の方が何万倍も怖いし、痛いです(笑)
ちなみに、あと20秒!残り5秒!とか言われるんだけど、終わるのが待ち遠しかったです(笑)

無事、フラップが作成されたので、今度はレーザーを当てる部屋へと案内される。
視界は白くてボヤーッとしています。
レーザーの部屋でも横になり、しばらくすると機械のところへ運ばれます。
目を大きく開けられ、いよいよレーザーを当てられます。
レーザー発射中(笑)はなんだか焦げ臭いです。
目が焼かれてる感じがします。
でも、全然痛くないです。
レーザー終了後大量の水(?)をかけられ、消毒も念入りにされます。

無事、終わったところで、休憩室に案内されます。
休憩室では15~20分間目を瞑り、目を休ませます。
でも、眠ってはいけないようです。
幸い、俺は寝つきが非常に悪いのでそう簡単には眠ることなどできません。
ですが、後ろのおじさんは思いっきり眠ってました(笑)
大きないびきをかきながら(笑)
その寝つきのよさを分けてほしいな~(笑)
さて、この間に少し目を開いてみると少し白っぽく見えますが、
強度遠視0.05だった左目の視力の変化を実感できます。
字が見えます。
今までは、字なんて何も見えなかったのに(笑)
右の変化の具合はこの時点ではよくわかりませんでした。
今でも0.3あって近くはよく見えてたし、休憩室は暗室だから遠くが見えないからね。
まあ、仕方がない。

時間が経ち、休憩は終了。
ここで、目の状態確認を行い、目薬を点され、これから使う目薬を手渡される。
「今日はここでおしまいなので気をつけて帰ってください」とのこと。
荷物をロッカーから出し、帰宅する。
掛けるよう指示を受けた保護用眼鏡をかけてね。

帰りの東海道線の中で左目が痛み出したので
目薬を点したものの、痛みはすぐに元に戻る。

痛みに耐えながら、帰宅する。
さて、ここで、もらった備品の説明でもしましょうか。
画像付なので、続きを読む以降に続く(笑)


続きを読む
【2007/09/14(金)23:03】 | レーシック | コメント(0) | page top↑

9月6日(木) レーシック手術 ~適応検査~

レーシック手術は全員が受けられるわけではありません。
視力にもよるのですが、角膜の厚さがある程度厚くないとできないようです。
その検査のために、手術前に適応検査を受けないといけないんです。
最近、レーシックは流行っているようで、適応検査の予約は結構先までいっぱいのようです。
最近は予約をすると、だいたい1~2週間分くらい先になりますね。
予約をする上で心配だったのが遠視の治療もレーシックで可能なのかどうかということ。
いろんな人の体験記を見てみても、近視の人しかいなくて
遠視の例はまったくなかったからね。
そのことを問い合わせてみたところ、遠視の治療も可能との返答があったので
早速予約をして、適応検査に乗り込んでみることに。

さて、レーシックはいろんなところで導入されているようで、
適応検査は現在無料のところが多いこともあって
各クリニックで適応検査を受けてから
手術を任せるクリニックを決めるというやり方が推奨されています。
大切な目の手術ですからね。
一番信頼できそうなところを選ぶというのは普通のことだと思います。
が、俺は一つしか行きませんでした。
夏休み中にやっておきたかったため、各クリニックを回る時間がなかった。
ただ、それだけです(笑)

というわけで、レーシック最大手だと思われる品川近視クリニックに適応検査を受けに行ってきました。
品川近視クリニックは銀座有楽町付近にあります。
相鉄線)→横浜→(JR東海道線)→新橋→(JR山手線)→有楽町ですね。

適応検査をやるところは有楽町駅前の交通会館内にあります。
結構たくさんの人がいますね。
ソファーがとてもふわふわで気に入りました(笑)
受付を済ませ、しばらく待つと名前を呼ばれ、いよいよ検査開始です。
この検査でこれから先の生活がどうなるのか決まると思うと結構ドキドキです(笑)
検査では様々なことをします。
機械の中の気球を見て焦点を合わせるやつや
おなじみのCの検査
明所、暗所での検査
瞳孔を開いての検査
他にもいろいろあります。
機械で直接眼球に触れ、角膜の厚さを測る検査もあるので、点眼麻酔も使います。
この角膜の厚さを測る検査が怖いという人もいるようですが、
個人的には結構気持ちよかったですよ(笑)
目に触れている感じがなんとも言えなかった(笑)
少数派なのかな?
で、一番怖かったのが、風が吹いてくるやつ。
片目3回ずつ、風が吹いてくるんだけど、これが怖いの何の(笑)
だって、いきなりビュッ!って来るんだよ?
あれはもう受けたくない(笑)
これらの検査は噂のベルトコンベアー方式で進められ、
終わるまでだいたい2~3時間ぐらいかかります。

そんなこんなで、検査は終了。
医師の診察を受けます。
結果は右目の度数が-1.5左目は+4.5
やっぱり右は近視で、左は強度遠視のようです。
角膜は標準的な厚さで、安全にレーシックを薦められるほどらしいです。
というわけで、手術を受けることが決まりました!

その後、受付で手術日の最終決定を行い、手術同意書や診察券をもらって帰宅しました。
手術日は9月11日(火)である。
続きはまた今度で。。。


【2007/09/13(木)22:51】 | レーシック | コメント(0) | page top↑
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